OliveプラチナプリファードでVポイント37,369pt獲得!2026年5月実績まとめ【+7%特典&1%基本ポイント初反映】

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こんにちは、れもん丸です。

2026年5月のVポイント獲得合計は 37,369pt でした!

先月(4月:14,839pt)から大幅に増加しています。大きな要因は3つです。

  1. Oliveプラチナプリファードの基本ポイント(1%分)が初めて反映
  2. +7%コンビニ・飲食店特典も本格的に加算
  3. WAON POINT交換(14,232pt)が今月も計上

プラチナプリファードへの切り替え効果が数字にはっきりと表れてきました。

📌 この記事でわかること

  • プラチナプリファード基本ポイント(1%)が初反映——今月だけで5,256pt
  • コンビニ・飲食店スマホタッチ決済で+7%特典が本格稼働(4,794pt)
  • WAON POINT交換を含む37,369ptの全明細と種類別内訳
  • ゴールドNLとプラチナプリファードの還元率比較と切り替え効果の数字
  • 3ヶ月の月次推移まとめ(3月22,805pt→4月14,839pt→5月37,369pt)

今月の獲得ポイント全明細

※ポイントカード(Vポイントカード)提示によるポイントは含みません。
※Oliveプラチナプリファードをメインカードとしつつ、三井住友カードゴールドV NL・ゴールドM NL・Oliveゴールドも一部利用しています。

2026年5月 Vポイント獲得明細(前半)
2026年5月 Vポイント獲得明細(後半)
日付内容カードポイント
2026/05/04VポイントUPプログラム特典/クレジット三井住友ゴールドV NL544 pt
2026/05/04VポイントUPプログラム特典/クレジットOlive ゴールド2,992 pt
2026/05/05SBI証券 投信積立カード決済特典三井住友ゴールドM NL1,000 pt
2026/05/08WAON POINT交換14,232 pt
2026/05/10カードご利用分三井住友ゴールドV NL87 pt
2026/05/10カードご利用分三井住友ゴールドM NL68 pt
2026/05/10カードご利用分(基本1%)Olive プラチナP5,256 pt
2026/05/11コンビニ・飲食店 スマホのタッチ三井住友ゴールドV NL884 pt
2026/05/11コンビニ・飲食店 スマホのタッチOlive ゴールド5,610 pt
2026/05/12SBI証券 投資信託マイレージ94 pt
2026/05/13プラチナプリファード 外貨ショッピング ご利用特典Olive プラチナP72 pt
2026/05/14家族ポイント カードご利用特典三井住友ゴールドV NL28 pt
2026/05/14家族ポイント カードご利用特典三井住友ゴールドV NL106 pt
2026/05/14家族ポイント カードご利用特典Olive ゴールド ※348 pt
2026/05/14家族ポイント カードご利用特典Olive ゴールド ※398 pt
2026/05/19Vクーポン(旧ポイントUPモール)特典三井住友ゴールドV NL119 pt
2026/05/25プラチナプリファード ヤオコー ご利用特典Olive プラチナP12 pt
2026/05/25プラチナプリファード クスリのアオキ ご利用特典Olive プラチナP167 pt
2026/05/25プラチナプリファード マツモトキヨシ ご利用特典Olive プラチナP114 pt
2026/05/25プラチナプリファード GO ご利用特典Olive プラチナP81 pt
2026/05/25プラチナプリファード セブン-イレブン +7%ご利用特典Olive プラチナP3,309 pt
2026/05/25プラチナプリファード ローソン +7%ご利用特典Olive プラチナP927 pt
2026/05/25プラチナプリファード マクドナルド +7%ご利用特典Olive プラチナP282 pt
2026/05/25プラチナプリファード サイゼリヤ +7%ご利用特典Olive プラチナP276 pt
2026/05/27セブン-イレブン スマホのタッチ決済+2.5%三井住友ゴールドV NL65 pt
2026/05/27セブン-イレブン スマホのタッチ決済+2.5%Olive ゴールド295 pt
合計37,369 pt

※Olive ゴールドの家族ポイント(348pt・398pt)は、プラチナプリファードへの切り替え前の利用分が遅れて付与されたものです。


今月のポイントを種類別に整理

区分主な内訳ポイント
WAON POINT交換イオン系列でのカード利用分をVポイントへ移行14,232 pt
プラチナP 基本ポイント(1%)Olive プラチナP カードご利用分5,256 pt
コンビニ・飲食店タッチ(+7%特典)セブン・ローソン・マクドナルド・サイゼリヤ4,794 pt
コンビニ・飲食店タッチ(ゴールド分)三井住友ゴールドV NL・Olive ゴールド6,494 pt
VポイントUPプログラム(クレジット特典)三井住友ゴールドV NL・Olive ゴールド3,536 pt
SBI証券(積立+マイレージ)クレカ積立1,000pt+マイレージ94pt1,094 pt
家族ポイント複数カードのカードご利用特典880 pt
その他(外貨・Vクーポン)外貨ショッピング・旧ポイントUPモール191 pt
リワードアップ プラチナプリファードヤオコー・クスリのアオキ・マツモトキヨシ・GO374 pt
合計37,369 pt

注目①:プラチナプリファードの基本1%ポイント(5,256pt)が初反映

今月の明細に初めて「カードご利用分 Olive プラチナP 5,256pt」が登場しました。これがプラチナプリファードの基本還元率1%分の加算です。

ゴールドNLの基本還元率が0.5%であるのに対して、プラチナプリファードは1.0%。単純に2倍のポイントが基本分として積み上がります。今月の5,256ptという数字から逆算すると、プラチナプリファードでの利用額はおよそ52万円分になります。


注目②:コンビニ・飲食店の+7%特典(4,794pt)

プラチナプリファードで対象のコンビニ・飲食店をスマホのタッチ決済で利用した際に付与される+7%上乗せ分の合計です。

店舗ポイント(+7%分)
セブン-イレブン3,309 pt
ローソン927 pt
マクドナルド282 pt
サイゼリヤ276 pt
小計4,794 pt

セブン-イレブン1店舗だけで3,309ptと圧倒的な存在感です。プラチナプリファードでのコンビニ利用は、基本1%+上乗せ7%=合計8%還元になるため、利用金額に対して非常に高い効率でポイントが積み上がります。


注目③:リワードアップ プラチナプリファードで日常使いの店舗もポイントアップ

今月の明細に「ヤオコー」「クスリのアオキ」「マツモトキヨシ」の3店舗がプラチナプリファードの特典として計上されています。これらはリワードアップ プラチナプリファード(2026年2月24日以前の名称は「プリファードストア」)の対象加盟店です。

リワードアップ プラチナプリファードとは

プラチナプリファードで対象加盟店を利用すると、通常の基本ポイント(1%)に加えて+1〜9%の追加ポイントが付与される特典です。2026年2月24日にプリファードストア(特約店)からリワードアップ プラチナプリファードへ名称変更されました。

70店以上がラインアップしており、スーパーでの利用では+1%の追加ポイントが付与されて合計2%還元になります。旅行予約サイト(Expediaなど)では通常ポイント1.0%+リワードアップ特典+9.0%で合計最大10%還元になります。

今月のリワードアップ対象店舗実績

店舗種別追加ポイント(今月)
ヤオコースーパー(+1%追加)12 pt
クスリのアオキドラッグストア(+1%追加)167 pt
マツモトキヨシドラッグストア(+1%追加)114 pt
GO(タクシー)タクシーアプリ81 pt
小計374 pt

ドラッグストアでの日用品・医薬品の購入がそのままポイント積み増しにつながります。基本1%に上乗せで合計2%還元になるため、近隣にクスリのアオキやマツモトキヨシがある方は積極的に活用したい特典です。

※Oliveフレキシブルペイでリワードアップ対象店を利用する際は、クレジットモードでの利用のみ対象です。iDモードでの支払いは対象外になるため注意が必要です。


注目④:WAON POINT交換(14,232pt)

イオン系列での買い物はイオンカード+オーナーズカードで支払い、貯まったWAON POINTを定期的にVポイントへ移行しています。今月も14,232ptを交換しました(これは先月のイオン系列での利用分です)。

ポイントの流れ
イオン系列での買い物(イオンカード+オーナーズカード)
  → WAON POINT獲得
    → Vポイントへ交換
      → SBI証券で投資信託の買い付けに活用

プラチナプリファードへの切り替え効果:0.5%から1%+αへ

今月から基本ポイント1%分が反映されたことで、還元の仕組みが大きく変わっています。

項目ゴールドNLプラチナプリファード
基本還元率0.5%1.0%
対象コンビニ・飲食店(スマホタッチ)最大7%最大8%
SBI証券 クレカ積立還元率1.0%3.0%
年会費5,500円(100万円達成で翌年以降無料)33,000円

特に注目したいのがSBI証券のクレカ積立です。ゴールドNLの1.0%からプラチナプリファードの3.0%へ跳ね上がるため、月10万円の積立なら毎月3,000ptが付与されます(ゴールドNLは1,000pt)。年間で見ると24,000ptの差になります。

基本0.5%のゴールドNLでも大量獲得できる仕組みは変わらない

プラチナプリファードへ切り替えても、Vポイントアッププログラムの活用という基本方針は変わりません。プラチナプリファードでは以下の4つを組み合わせることでポイントを最大化できます。

特典内容今月の貢献
① 基本ポイント(1%)通常利用でゴールドNLの2倍5,256 pt
② コンビニ・飲食店 +7%特典スマホのタッチ決済で最大8%還元4,794 pt
③ リワードアップ プラチナプリファード70店以上の対象加盟店で+1〜9%追加374 pt
④ 家族ポイント・Vクーポン等家族登録で+最大5%、ネット経由でも上乗せ999 pt
合計(プラチナP関連)11,423 pt

プラチナプリファードになることで土台(基本ポイント1%)が上がり、②〜④の上乗せとの相乗効果がさらに高まります。日常使いのスーパーやドラッグストアがリワードアップの対象店であれば、意識せずとも毎月コツコツとポイントが積み上がっていきます。


カード別の獲得ポイント内訳

カード獲得ポイント構成比
Olive プラチナプリファード10,493 pt28%
Olive ゴールド9,653 pt26%
三井住友ゴールドV NL1,853 pt5%
三井住友ゴールドM NL1,136 pt3%
WAON POINT交換14,232 pt38%
合計37,369 pt100%

月次推移まとめ

合計ポイントうちWAON交換カード利用等特記事項
2026年3月22,805 pt22,805 pt100万円達成ボーナス10,000pt含む
2026年4月14,839 pt5,298 pt9,541 ptプラチナP切り替え過渡期
2026年5月37,369 pt14,232 pt23,137 ptプラチナP基本1%・+7%が本格反映

WAON交換を除いたカード利用等のポイントを見ると、3月(ボーナスなし)の12,805ptから5月は23,137ptへと大幅に増加しています。プラチナプリファードへの切り替え効果がはっきりと数字に現れた月になりました。


FAQ

Q. プラチナプリファードのコンビニ8%還元はどうすれば受けられますか? A. OliveフレキシブルペイをクレジットモードにしてApple Pay / Google Payに登録し、対象コンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済(iD)で支払うと最大8%(基本1%+上乗せ7%)が適用されます。

Q. リワードアップ プラチナプリファードの対象店舗はどこで確認できますか? A. 三井住友カードの公式サイト「Vpassアプリ」または「リワードアップ対象加盟店一覧」ページで確認できます。全国70店以上が対象です。

Q. WAON POINTをVポイントに交換するにはどうすればいいですか? A. iAEONアプリからVポイントへの交換手続きができます。500WAON POINT以上から交換可能で、500pt単位での交換となります。

Q. プラチナプリファードへの切り替えで年会費は損しませんか? A. 年会費33,000円に対して、入会特典・SBI証券積立3%・リワードアップ特典の組み合わせで元が取れるかは利用状況次第です。年間100万円以上の利用+SBI証券積立を活用している方にとっては有利な切り替えになります。


*※本記事の情報は2026年6月時点のものです。ポイント還元率や特典内容は予告なく変更される場合があります。最新情報は三井住友カード公式サイトでご確認ください。*


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