家計管理

【実体験】自動車保険を一括見積りで乗り換えたら年間8,050円節約できた|SBI損保→三井ダイレクト損保の切替手順

自動車保険は一括見積を活用して毎年見直すことで固定費の定期的な見直しが可能になる可能性が高いです。私はSBI損保から三井ダイレクト損保に乗り換え、年間保険料を約半額の8,330円に削減することができました。一括見積を活用して自動車保険を見直すことについて解説します。結果、削減が可能であれば乗り換えを判断したらいいでしょう。
生活

青と黄色のVポイント開始でキャンペーンが沢山!ただしトラブル発生…

2024年4月22日よりTポイントから青と黄色のVポイントに切り替わってスタートし、沢山のキャンペーンが開始されましたので紹介します。開始直後トラブルが発生していましたが今は落ち着いたようです。
資産運用

SBI証券利用の方は2024年4月20日までにお知らせをチェックしましょう

SBI証券利用の方あてに重要なお知らせ2つが案内されています。このお知らせを確認して「同意しました」ボタンを押さないと取引制限が行われますので、SBI証券にログインして確認しましょう。
生活

『dポイント』が、Amazon.co.jpと連携 買い物する際に,1ポイント1円で溜まる&使える

リクルートポイントがAmazonのお買い物で使えるようになりましたが、dポイントはもっと強力に「使える」だけではなく「貯まる」に対応しました。
生活

iDeCoが70歳まで加入できるようになるかも

2024年中に、iDeCo の加入年齢が引き上げられ70歳未満まで。に改正される動きが報道されました。これが成立すると現状から見て5年の延長となり、企業型確定拠出年金と同様の期間積立ができるようになります。本記事ではiDeCoの改正について解説します。
生活

三井住友カードの「Vポイントアッププログラム」も改定で 2% が非現実的に

三井住友カード&SBI証券の組み合わせでのポイント付与条件改悪とVポイントアッププログラムの改定が発表されました。条件はVポイント投資で合計10,000ポイント以上利用が必要で、NISA口座における投資信託の保有資産評価額も厳しくなりました。
生活

青と黄色のVポイントがSBI証券でより便利になります

SBI証券からTポイントとVポイントの統合に関する案内があり、新しいVポイント(青と黄色)では旧Tポイントも投信積立に利用可能になります。メインポイントを変更しないといけない場合もあり、2024年9月までに変更が必要。統合により利便性が向上します。
生活

2024年12月から企業型確定拠出年金と iDeCo の併用がやりやすくなります

2024年12月から、企業型確定拠出年金(DC)とiDeCoの併用がやりやすくなります。その前にまずは公的年金と私的年金の仕組みを理解することが重要です。本記事では公的年金の仕組みから iDeCo の併用の改正まで解説を行います。
生活

【2024年当時の記録】SBI証券×三井住友カードのクレカ積立ポイント付与条件が改正|実質改悪の内容を整理

SBI証券&三井住友カードコンボでクレジットカード積立の上限を10万円に引き上げ。ただし,ポイント付与率や条件が変更され、プラチナプリファードは3%に変更。年間利用額条件も厳しくなり、大幅な改悪となった。切り替える人が増えるかもしれません。
生活

『リクルートポイント』が、Amazon.co.jpと連携 買い物する際に、1ポイント1円で使用可能に

リクルートポイントがAmazonと連携し、ポイントを1ポイント1円で利用可能に。リクルートサービスやリクルートカード利用者には魅力的なオファー。リクルートポイントの獲得・利用方法は、リクルートサービス利用やリクルートカードでの支払いで可能。